テレビ信州で紹介されました。





7月3日長野県のテレビ局、テレビ信州様の放送で弊社が紹介されました。
先週のブログでお知らせした「ゆうがたGet」という番組の中の「須東潤一のまっすぐに!!
輝きすとーりー」というコーナーです。
夕方、4時頃から約15分の放送でした。

コンパクトに良くまとめられ、弊社の内容が良く分かる内容で、番組構成の見事さに感心しました。
私どもがお伝えしたい絵の具の良さも良く伝わったと思っています。
実際弊社の絵の具を使って頂いている地元の小学校にも取材に行って下さり、生徒さんの作品も紹介して
下さいました。
これがまた素晴らしいものでした。学校の先生ほか関係者の方、生徒さんに感謝しております。
ディレクターの中澤さん、MCの須東さん、リポーターの清水さん本当にありがとうございました。

リポートの中心人物である須東さんはタレントさんで、詩と絵を合わせた「詩画」という作品を創作
されています。
このコーナー、須東さんとリポーターの清水さんが、様々な企業や団体、人物などにスポットを当て
その活動を紹介するものです。
その取材の際、最後にその人物を紹介し称える詩画をプレゼントして下さるのです。
上の色紙がそれで、私宛てです。(今回は弊社の絵の具を使用してくれました)
沢山の色を扱うので、それを料理するシェフに例え、笑顔を絵顔に変え赤い糸に会うという意味で、
子供たちが色に巡り合い創作するという意味です。
また安心安全というテーマも料理にも通じることでシェフ。
絵はお皿に色が添えられているということです。
なんだか、こそばゆいですが大変光栄です。

番組の進行も前述のお二人とアナウンサーの松井さん、厚芝さんとで楽しく盛り上げて下さいました。
長野県だけの放送で 本当に残念ですが、視聴者の皆さんが少しでも絵の具で絵を描こうと思って
頂けたらこの上ない喜びです。日本全国皆そうなればいいですね。
テレビ信州様、取材してくれた3人の皆様、番組司会のアナウンサーのお二人、その他関係者の皆様
に感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。

at 21:32, まっちブログ, 工場長 新井

comments(0), trackbacks(0), -

テレビ信州で紹介されます



7月3日(火)に長野県のテレビ局の番組で、弊社が紹介されることになりました。
テレビ信州の「ゆうがたGet」という番組の中の「須東潤一のまっすぐに!!輝きすとーりー」と
いうコーナーです。
放映時間は15:50〜16:30です。
長野県の皆さん、もし時間があれば是非ご覧ください。

取材に訪ねて下さったのはMCの須東潤一(すとう)さんとリポーターの清水翔子さん、
番組には出演しないと思いますがディレクターの中澤太一さんです。
とても熱心に丁寧に取材して頂き、受ける側としても大変嬉しく感謝の気持ちでいっぱいです。
絵の具に対し、とても深く興味を持って下さり、説明にもつい熱が入ってしまったかと思います。
どんな番組になるのかとても楽しみです。
絵の具君たちも大喜びだと思います。絶対。
絵の具づくりは地味な仕事ですが、お客様に使ってもらい素敵な作品に生まれ変わることに思いを馳せ、
取り組んでおります。
視聴できるのは長野県だけになってしまいますけど、絵の具に関心をもって頂き絵を描きたいと
思ってもらえれば、この上ない幸せです。
テレビ信州様、関係者の皆さま 本当にありがとうございました。

at 14:46, まっちブログ, 工場長 新井

comments(0), trackbacks(0), -

クルミの発芽



我が家の道路沿いの敷地に、カラスが落としていったと思われるクルミの実(殻)が
転がっていました。
そうしたら いつの間にか芽が出て 伸びて 葉っぱが数枚付いていました。
この時期、成長が早いですね。

カラスのやつ どう言うつもりなのか?
こちらとしては困っています。
放っておけば大きくなってしまうので抜いてしまうか、せっかく芽が出たので
鉢に移して低く育てるか。
発芽、なんとなくかわいいですよね。ちょっと嬉しかったのも正直なところです。

困ります。悩みます。これがほんとの悩みの種なんてね。(うまい!)
もう少し考えてみます。

梅雨の晴れ間の異変でした。

at 14:54, まっちブログ, 工場長 新井

comments(0), trackbacks(0), -

麦秋



麦の穂が色づき、刈り入れの時期です。
既に終わった地方もあるでしょうかね。
ここ信州は少し前から今が ちょうどその時です。

麦、大人になってからはあまり意識してこなかったです。
子供の頃、今よりは栽培量が多く通学路では身近な存在でした。
まだ風が冷たい春先に、一足先に緑の葉を成長させ目に新鮮に映ります。
肌寒さと緑の優しい感覚が頭の中に残っていて、麦畑を見ると懐かしくなります。

米は春に田植え、夏に成長し秋に実り刈り入れと、シーズンとしては「暖」の時期です。
また、日本人の食生活のメインになるので文化的にも意識されます。
ある意味華やかです。
一方、麦は秋に種まき、冬を越し春に成長、初夏に実り刈り入れとなりどちらかと言えば「寒」の時期です。
寒い間は野外への関心が薄れ、春以降は視覚的には他の草花に目が行きます。
食材としては、かなり口にしているのですが、栽培の姿はあまり注目されません。淋しい。
一年に裏表はありませんが、米に比べ裏の存在的になっているような感じで地味です。
栽培の中で麦踏という作業もあります。成長点を刺激するのだそうです。
これもなんと、哀れを誘うではありませんか、一方的に踏まれるのですよ。
麦が愛おしくなります。

「麦秋」この秋は収穫の意味で麦の収穫時ということらしいです。
きれいな言葉ですね。
こんな俳句があります。
「クレヨンの黄を麦秋のために折る」林桂
広い麦畑をクレヨンで描き、思わず力が入り折ってしまったということでしょうか?
それとも、塗るのに半分の長さにして腹で描くのか?
黄色く広がる、風景に感激したのでしょうか。
ゴッホの絵も想起させます。
これからすると決して地味な存在ではないのかなー。初夏だけ見れば、
見る側の問題ですかね。

上のスケッチは、信州上田塩田平の麦畑です。(2週間前)
小麦だと思います。
ブライトカラー使用です

at 19:02, まっちブログ, 工場長 新井

comments(0), trackbacks(0), -

道具を大事にしましょう



朝と昼休みに工場の裏庭の草刈りをしています。(4月〜10月)
(放っておくとすぐに伸びて、背丈ぐらいになります。蚊が出るし、花粉も出ます。)
これがしかし、使っている鎌が古く(おそらく20年以上)よく刈れません。
力任せに振り回し、息が切れます。
時々研いでいたのですが、すり減り、石にぶつけたりして刃こぼれもしていました。
徐々の変化ですので、あまり気にならないでいたのですが、とうとうこれではあきまへん!
となり、ホームセンターで新品を買いました。

そうしたら、なんと切れ味の良いことに驚きました。
500円の安物ですが、こんなにも違うものかと。
軽い力でさくさく、きれいに刈れます。しかも根元で。
こうなると、不思議。刈るのが楽しくなります。
もっと刈りたくなります。
道具って大事だなと思った次第です。気持ちまで変わります。ほんとに。

これって、絵の道具でも同じですよね。
筆、パレット、チューブ、筆洗器などです。
いつも大事に、きれいにしておきたいものです。
筆は使用後丁寧に洗う、石鹸で丁寧に。根元に絵の具が残らないように。
絵の具が残っていると絵の具の含みも悪く、描き心地が悪なります。
色も混じってしまいます。
くせがついたおくれ毛は短く切ります。(1〜2本なら)
チューブもネジ部分は絵の具が残って固まらないよう拭き取ります。(キャップ裏も)
パレットも色を混ぜるところはきれいにしたいものです。
使う面積がどんどん減っていかないように。残っている絵の具が混じらないように。
その他もきれいに掃除、メンテしたいですね。
もうどうしようもなく使い古したものは、思い切って買い替えましょう。
(古いもので描くと良い効果が出る場合は別)
新品はいいですよ。
鎌と同じように、絵を描く気持ちが違ってくると思います。快適に描けます。
もっと描きたくなると思います。楽しくなります。
皆さんご承知ですよねー。




at 22:07, まっちブログ, 工場長 新井

comments(0), trackbacks(0), -

信州あっちこっちスケッチ 長野市大岡地区





長野市大岡地区(平成17年に長野市と合併する前は大岡村)に行って来ました。
実は来年の公募展出品で秋の紅葉を描く予定で、その一候補になっているため
今から下調べです。
もちろんスケッチもしてきましたよ。
上の絵がそうですが、田植えが終わった棚田ですが、苗はあえて描いていません。
反射を強調したいので。(実は手抜き)色も塗っていません。

大岡は我工場のある千曲市から西に約25辧海抜は450mから900mで
急な傾斜地に点々と集落が形成されています。
そのため、地形は変化に富み、メリハリのある風景が描けます。
棚田も多いです。
なんといっても西に北アルプスの連峰が望め、雄大な景色が楽しめます。
集落はのどかで温かい雰囲気です。
季節のメリハリもあり、四季ごとに趣が違って味わいがあると思います。

大岡で有名なのは、道祖神の飾りしめ縄です。(上の写真は芦ノ尻の道祖神です)
今は長野県の無形民俗文化財になっています。
藁で神面を形作り、怖くもありユーモラスでもあります。
水木先生の妖怪に通じるものがあります。おおらかでいいです。
長野冬季オリンピック開会式にも登場しましたね。

今日は梅雨前のさわやかな気候で、リフレッシュできました。
梅雨入り前にせっせとスケッチしたいです。

at 18:23, まっちブログ, 工場長 新井

comments(0), trackbacks(0), -

赤い風船・白い馬



第71回カンヌ国際映画祭で日本の映画「万引き家族」がパルム・ドール賞を
受賞しましたね。
是枝監督、出演者の皆さん本当におめでとうございます。
日本人として誇らしいです。
封切られたら是非観たいと思っております。

日本人監督としての受賞は21年以来らしいですね。
パルム・ドール賞で思い出すのはフランス映画の「白い馬」「赤い風船」です。
どちらもアルベール・ラモリス監督作品で、タイトルに色の名前がついているので
感心を引きます。
「白い馬」は1953年、「赤い風船」は1956年の受賞です。
日本では劇場で上映されなくなりましたが、2008年にデジタルリマスターされました。
その時レンタルで借り初めて見ました。
映像がきれいで、戦後間もない頃の作品だとはとても思えないものです。
内容は心温まるファンタジーで、セリフも大変少なく絵本の映画化のような感じです。
「赤い風船」はパリが舞台ですが、あちこちに爆撃で建物が壊された後の瓦礫が目につきます。
そんな時代なのに、子供たちがいききしています。
風船の赤はそんな戦後の希望の色でしょうか。青い風船も出てきます。
いわさきちひろさんも、絵本化しています。

「白い馬」は南仏プロバンス地方のカマルグの湿地帯が舞台。
そこには野生の白馬が群れを成して生息しています。
またフラミンゴが生息しており、ヨーロッパでは唯一稲作が行われている地域です。
白黒映像ですが、水と日差しが美しく、静寂ですが馬の躍動感が素晴らしいです。
走る馬をあの時代どうやって追いかけ撮影したのか、信じられないです。
主人公の少年も美しく、魅せられます。「万引き家族」の少年も話題になっていますが
こちらも大変なものです。主人公の馬も美しいですよ。
それぞれ子供と風船、子供と馬との心の交流、ファンタジーです。
お勧めの映画です。

タイトルは赤。青い風船も出てきて馬が白。
フランスの国旗のトリコロールカラーになりますが、考えすぎでしょうね。

at 23:03, まっちブログ, 工場長 新井

comments(0), trackbacks(0), -

季節の移り変わり



暑い日が続き、もう初夏とは言えない気候になってきました。
昨日、スケッチに行って来ました。
暑くなると思っていましたが、日差しは強いのに風が冷たくて寒いくらいでした。
大陸からの冷気が下りてきたからなんですねー。
「青嵐(あおあらし)」ではないので、こういう風はなんと言うのでしょうかね。

行った先は、信州東御市の田楽平地区。
標高700m前後。粘土質土壌と日照時間が長いので、良質なコシヒカリ「八重原米」の産地だそうです。
だから田楽かな。
写真愛好家が撮影する一本の大きな柿の木があるスポットがあります。
東に浅間山、南に蓼科山を望み(上の方だけですが)眼下に広がる田園風景が清々しく、癒されます。
草地に座って食べた弁当が美味しかったなー。
近くに「梅野記念絵画館」という素敵な美術館もあります。機会があれば訪れてみて下さい。

草木の緑も濃くなっています。1〜2週間前とは明らかに変わっています。
水が張られた田んぼも、ちらほら見え始め、ああ田植えが始まるんだなーと。(八重原米ですね)。
ニセアカシアの下で描きましたが、その花が盛りを過ぎてボタボタと頭の上に落ちてきます。
毛虫も出てきて「こんにちは!一緒に遊びましょ」とは言われませんでしたが、色鮮やかな
オレンジラインで夏を感じます。(モンシロドクガだと思います)
いろいろあって、季節の移り変わりを感じます。
やはり外に出かけないと、分からないことですよねー。
スケッチがあるから出かける気になるので、スケッチ ありがとうです。
お供の絵の具にもありがとうです。

at 19:32, まっちブログ, 工場長 新井

comments(0), trackbacks(0), -

上村松園



今回は長くなります。お付き合いのほどを。
「上村松園展」に行ってきました。
長野市の水野美術館です。(5/27まで開催)

上村松園はご存知 日本画の大家で、美人画で有名ですね。
明治・大正・昭和と活躍しましたが、女性の地位がまだ確立していない時代だったので
その苦労は大変だったようです。
でも強い意志で画業に邁進し、同時代で鏑木清方と美人画の双璧と言われました。
そして昭和23年に、女性で初めて文化勲章を受章しました。
晩年で、何かの宴席だと思いますが横山大観と並んでいる写真がありましたが、凛として
立派な佇まいでした。

松園を初めて知ったのは今から45年前、アサヒグラフの「描かれた日本の女性」特集で
知りました。
「晴日」(昭和16年)という作品が載っていて、若い女性(奥様らしいです)が
伸子(しんし)張りをしている様子を横から描いています。
(伸子張りは着物の反物を乾かすときなどに竹ひごを 耳から耳に掛けて生地を伸ばす
ことです。)
着ている着物は若竹色を薄くした さわやかな色ですが、掛け襟の色が黒で きりっと
しまっていて画面全体に緊張感を与えています。
この人物のきまじめさみたいなものが伝わってきます。
でも髪に桜を挿しているところをみると、お茶目か遊び心がある人物だと思います。
それまで、絵に黒を使うとか、混ぜたりしなくて、色としてそんなに意識したことが
なかったので、この黒にやられたという感じでした。
それから松園に魅かれて画集を買いました。
そうしたら素晴らしい作品ばかりで、本当に好きな画家になりました。
日本文化の良さも感じることが出来ました。
今回、この絵に対面でき、感激しました。

観賞して感じたこと、まず色彩がきれい。
日本の色です。女性ならではの感性の色だと思います。

美人画専門に描いてきましたが、女性視線の作品で優しい気品のある、そして日本の
文化、風俗、季節の良さをしっとり表現しています。
ご自分のことを「私の一生は姉様遊びをして過ごしたようなものです」と言われた
そうです。
着物や和ものの装身具、髷に対する関心が高くよく研究して作品に生かされています。
また、謡曲や能にも親しみ、そこから作品のモチーフにしています。
漢学にも精通し、読書もよくしたそうです。
そこから生まれる独自の世界、素晴らしいです。
季節感も、着物や小物でさりげなく表現し日本の感性です。

もう一つ、線が素晴らしいです。
美しく流麗で、無駄が全然ありません。気持ちがいいです。
力強い線、繊細な線、濃い線、淡い線、自由自在です。
相当、デッサンを積み重ねたことでしょう。
筆のテクニックがすごくて、心と体と筆が一体と言う感じです。

松園は縮図(今でいう描画、デッサン)を大事にしていて、いつも縮図帳と矢立を
持ち歩きスケッチしていたそうです。
師匠や昔の絵を模写もよくしたそうです。
本人は、描き終えた縮図帳をみると、そのものをはっきり思い出すことが出来る、
苦労して描くから把握できる。と言っています。
また筆の訓練にもなったようです。
やはり苦労しなければいけませんね。難しいものこそ逃げないで向き合って描かねば
なりませんね。
下絵も。縮図もすべて墨と筆。どんなに細い線も筆。すごいです。
鉛筆だと消せますが、墨はそうはいきません。集中力すごいです。
下絵は、紙を重ねて描き直したようですが。縮図はそうはいきません。
書き溜めた縮図帳を火災で焼失してしまい、残念な思いをしたそうです。
縮図は命と同じくらい大事だと言ったそうです。

作品のヒントはどのように生まれるのか?についてこう語っています。
(略して書いています)
「床に入ると新聞か雑誌を読み眠気がさしてくる。そして体を伸ばして静かに手を
胸に組んで目をつぶる。
静かにしていると、閉じた目の前に美しい様々な色彩が浮かぶ、昔見た美しいとじ糸が
ついた絵日傘が浮かぶ。
いつか見た絵巻物が鮮やかに展開する。いつか眠りにつきます。一週間もすると、
具体的なヒントになる。」
(現代日本美人画全集1 上村松園 集英社 より参照しました)

これは今までの経験や、修練が蓄積したからこそ生じていることでしょうね。
「私は一日中画のことで頭がいっぱいです」と言っていますので、これはすごいこと
ですね。
何かやるにしても少しでも見習いたいですね。

長くてすみませんでした。

at 18:49, まっちブログ, 工場長 新井

comments(0), trackbacks(0), -

月刊スピリッツで紹介されました。



小学館様のマンガ雑誌「月刊スピリッツ」に「きまじめ姫と文房具王子」という作品があります。
「文房具”にまつわる、新感覚人間ドラマ」と言うテーマで、文房具に対するこだわり、思い入れが
伝わる作品です。
その6月号、第13話「児童文具#2」の中で弊社製品「ベイシックカラー透明水彩3原色セット」が
紹介されています。
製品の説明が簡潔にされており、ストーリーのテーマに沿って弊社の思っていることも伝えてくれています。
本当に嬉しく感謝の気持ちでいっぱいです。
小学館のHPは下記ですので、ご参照下さい。
https://bigcomicbros.net/magazine/spirits_m/

実は作者の藤原嗚呼子先生は弊社のお取引様店舗のお客様で、そこから購入頂きました縁で、掲載になりました。
そして実際に絵の具を使ってツイッターでも紹介して下さっています。
https://twitter.com/aako_f
本当にありがたいことです。
作品も面白く、考えさせられるテーマでした。
漫画の力です。
皆さまにも読んで頂けたら嬉しく思います。

at 17:55, まっちブログ, 工場長 新井

comments(0), trackbacks(0), -